社会医療法人長門莫記念会 長門記念病院

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トピックス

★☆★ 退院時アンケート ☆★☆

 

退院された患者さまに退院時アンケートをお願いしています。

毎月集計していき、みなさまにとってよりよい入院生活となるよう職員全体で振り返り、今後の業務に活かしていきたいと思います。

 

2019年

9月 退院時アンケート集計結果

 

8月 退院時アンケート集計結果

7月 退院時アンケート集計結果

6月 退院時アンケート集計結果

5月 退院時アンケート集計結果

4月 退院時アンケート集計結果

3月 退院時アンケート集計結果

2月 退院時アンケート集計結果

1月 退院時アンケート集計結果


 

2018年

12月 退院時アンケート集計結果

11月 退院時アンケート集計結果

10月 退院時アンケート集計結果

9月 退院時アンケート集計結果

8月 退院時アンケート集計結果

7月 退院時アンケート集計結果

6月 退院時アンケート集計結果

5月 退院時アンケート集計結果

4月 退院時アンケート集計結果

3月 退院時アンケート集計結果

2月 退院時アンケート集計結果

1月 退院時アンケート集計結果


2017年

12月 退院時アンケート集計結果

11月 退院時アンケート集計結果

10月 退院時アンケート集計結果

9月 退院時アンケート集計結果

8月 退院時アンケート集計結果

7月 退院時アンケート集計結果

 

 

「鶴望野だより 第137号」を発行しました

「第25回 長門夏祭り」を開催しました

8月25日㈮、長門グループの一大イベント「第25回長門夏祭り」を開催しました。
午前中の雨は昼過ぎには止んで、着々と準備は進み、17時に開会しました。

まずはダンスフェスティバル。
Garam、Rhythm master、ZIGGYダンススタジオのみなさん、とってもかっこいいパフォーマンスでした。

 

 

 

ダンスのあとは小学生以下のお子さんに無料でお菓子の配布、それから鶴岡八幡太鼓の心に響く演奏がありました。

 

 

そうこうしていると、抽選番号付きうちわには長蛇の列ができあがっていました。

そして盆踊り。盆踊りの途中で雨が降ってきてしまい、一時中断となってしまいましたが、雨の中たかもんガールズPeaklのみなさんが会場を盛り上げてくれました。(写真がなくてごめんなさい(;_:))

 


19時からは中継棟1
階ラウンジにて大分トリニータの選手によるサイン会と写真撮影会が行われました。今年は、ティティパン選手と小島亨介選手が来てくれました!
ニータンも保育園に行ったり、会場をまわったり、みんなとお写真撮ったり、たくさんおしごとしてくれました☆

 


そしてステージにうつり、トークショーとサイン入りグッズが当たる抽選会。
後は、豪華景品が当たる大抽選会!

見事当たった方おめでとうございます!

 


途中から雨が強くなってきてしまい、あきらめた方もいらっしゃったかもしれませんが、今年も無事に開催できました。

近隣住民の方々、協賛いただいた関係各所の皆様、設営や音響に携わっていただいた皆様、当日手伝ってくれたスタッフ、たくさんのご協力がありこうして開催することができました。感謝申し上げます。
至らない点も多かったと思いますが、また来年、反省をいかし、地域のみなさまに楽しんでいただけるよう精進いたします。
本当にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

第50回日本看護学会-急性期看護-学術集会に参加してきました

7月18日㈭・19日㈮に盛岡市の盛岡市民文化ホールにおいて「第50回(2019年度)日本看護学会-急性期看護-学術集会」が開催され、当院より看護師4名が参加してきました。今回の学術集会テーマは「いのちを支える最前線の看護~専門性を活かし未来へつなぐ、イーハトーブからの発信~」でした。
全国から様々な研究を持ち寄って行うこの発表の場は、参加者も大変多く、題材も多種多様で、とても勉強になりました。そんな中当院からは上杉玲奈Nsと立石麻衣Nsが口演発表を行いました。
この場で学んだ多くのことを現場に持ち帰り、取り入れることができるものは取り入れ、患者さんや利用者さんがよりよい環境で、療養できるよう努めていきたいです。

第62回日本糖尿病学会年次学術集会に参加してきました

5月23日㈭~25日㈯に宮城県仙台市の仙台国際センターにおいて「第62回日本糖尿病学会年次学術集会」が開催され、当院より入江副院長以下3名が参加してきました。

 

 

全国から様々な研究を持ち寄って行うこの発表の場は、参加者も大変多く、題材も多種多様で、とても勉強になりました。臨床検査技師の柴田沙織副主任が「SMBGデータマネジメントシステムの療養指導における有効性の検討」と題して口演を行いました。

この場で学んだ多くのことを現場に持ち帰り、取り入れることができるものは取り入れ、患者さんや利用者さんがよりよい環境で、療養できるよう努めていきたいです。

 

”ふれあい看護体験”を実施しました

毎年5月12日はフローレンス・ナイチンゲールの誕生日にちなんで日本では看護の日と呼ばれています。その1週間を看護週間とし看護及び看護職に対する理解を深めるとともに、その社会的評価を高めていくための週間となっています。その活動の一環として、5月17日㈮に市内の高校生が看護にふれていただける“ふれあい看護体験”が行われました。


看護職に興味のある高校生、佐伯鶴城高校から2名、佐伯豊南高校から5名、日本文理大学附属高校から3名の計10名が体験しました。
まず初めに後藤院長から看護の日についてのお話と今日一日の委嘱状を貸与されました。その後、司農看護部長より看護職の大切さ、大事さ、楽しさのお話があり、たすきを掛けナースキャップを被って、各病棟に分かれ看護体験が始まりました。

バイタル測定や足浴、洗髪、リハビリの介助など、ほとんどの生徒がこういった体験が初めてだったようで、最初は緊張気味でしたが、徐々に担当ナースや患者さんともコミュニケーションが取れていたようです。

体験終了後の感想発表では、「看護師を目指しているのでとても貴重な経験になった」「看護師になりたいという気持ちがさらに強くなった」など聞いて、普段現場で働いている担当した看護師も自分たちが看護師を目指し始めたころを思い出したと感じ、とても良い刺激になりました。
今回経験した10名が、これを機会に立派な医療人を目指してくれればと思いました。
頑張れ!地元高校生!!!