社会医療法人長門莫記念会 長門記念病院

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トピックス

★☆★ 退院時アンケート ☆★☆

退院された患者さまに退院時アンケートをお願いしています。

毎月集計していき、みなさまにとってよりよい入院生活となるよう職員全体で振り返り、今後の業務に活かしていきたいと思います。

 

2020年

8月 退院時アンケート集計結果

 

7月 退院時アンケート集計結果

6月 退院時アンケート集計結果

5月 退院時アンケート集計結果

4月 退院時アンケート集計結果

3月 退院時アンケート集計結果

2月 退院時アンケート集計結果

1月 退院時アンケート集計結果

 


2019年

12月 退院時アンケート集計結果

11月 退院時アンケート集計結果

10月 退院時アンケート集計結果

9月 退院時アンケート集計結果

8月 退院時アンケート集計結果

7月 退院時アンケート集計結果

6月 退院時アンケート集計結果

5月 退院時アンケート集計結果

4月 退院時アンケート集計結果

3月 退院時アンケート集計結果

2月 退院時アンケート集計結果

1月 退院時アンケート集計結果


2018年

12月 退院時アンケート集計結果

11月 退院時アンケート集計結果

10月 退院時アンケート集計結果

9月 退院時アンケート集計結果

8月 退院時アンケート集計結果

7月 退院時アンケート集計結果

6月 退院時アンケート集計結果

5月 退院時アンケート集計結果

4月 退院時アンケート集計結果

3月 退院時アンケート集計結果

2月 退院時アンケート集計結果

1月 退院時アンケート集計結果


2017年

12月 退院時アンケート集計結果

11月 退院時アンケート集計結果

10月 退院時アンケート集計結果

9月 退院時アンケート集計結果

8月 退院時アンケート集計結果

7月 退院時アンケート集計結果

 

 

「新型コロナウイルス感染症等感染防止対策実施医療機関 みんなで安心マーク」について

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、医療機関はこれまで以上に感染防止対策に取り組んでいるところですが、これまで通院されていた方、生活様式が大きく変化し不調を来した方が感染リスクを恐れて、医療機関への受診を控えたり、先延ばしするといった現状がございます。
また、お子さんの感染を心配して、予防接種を控えたり、健康診断を取りやめている方も少なくありません。

このままでは、日本の医療の良さである病気の早期発見、早期予防にも支障を来し、国民の皆様の健康にも深刻な影響を与えかねません。
このような状況に鑑み、日本医師会で、患者さんが安心して医療機関に来院できるよう、感染防止対策を徹底している医療機関に対して、

『新型コロナウイルス感染症等感染防止対策実施医療機関 みんなで安心マーク』を発行することといたしました。
本マークは、患者さんに対して医療機関が感染防止対策を取り組んでいることを示すための掲示用としてご活用いただけます。
本マークは、日医ホームページから、医療機関が感染防止対策セルフチェックリストの全ての項目を実践していることを回答した場合に発行します。

〔日本医師ホームページより〕

 

当グループでは、長門記念病院長門在宅リハビリテーションクリニックに掲示しています。

「鶴望野だより 第142号」を発行しました

献血バスがやってきました

6月26日㈮、献血バスがやってきました。
今回は33名の方に申し込みいただき、献血できた方は30名でした。
職員以外にも、ご近所の方や、お知らせを見て来てくれた方もいらっしゃいました。
ご協力いただいたみなさまありがとうございました。

今は新型コロナウイルス感染症による外出自粛等で献血に来てくれる人が減っています。でも輸血で血液が必要なのことは変わりありません。みなさんもお近くに献血車が来たり、出先に献血ルームがあったら、献血にご協力ください。
すぐ実行できるボランティアです。ぜひ、多くの皆さまのご協力をお願いします!

 

☆大分県赤十字血液センター
☆赤十字大分facebook

ジャニーズ事務所「Smile Up! Project」様からマスクと防護用ガウンが届きました!

ジャニーズ事務所「Smile Up! Project」様から、医療従事者の皆様宛てに、という素敵なメッセージとともに、防護用ガウンとマスクが届きました。ありがとうございました。
こんな田舎の病院にも届けてくれるなんて、感謝感激雨嵐です!
大切に使用させていただきます!
#SmileUpProject #ジャニーズ事務所 #ありがとうございます #とどけ感謝

 

「新しい生活様式」を実践しよう!

5月4日、新型コロナウイルス感染症専門家会議からの提言を踏まえ、新型コロナウイルスを想定した「新しい生活様式」を具体的にイメージいただけるよう、今後、日常生活の中で取り入れていただきたい実践例が厚生労働省や大分県から実践例が示されています。
当院でもポスターを作成しました。
待合室や廊下に掲示していますので、当院にお越しの際はご覧になってください。
もしポスターが必要な方がいらっしゃいましたら、ご自由にお使いください
一報いただければ病院名が入っていないものをお送りします。

 

臨床研究へのご協力のお願い

私は、北九州市立大学社会システム研究科地域社会システム専攻にて、患者さん家族の支援の研究を行っています。

以下の研究は患者さん家族からお一人ずつから直接の同意は頂かずに、この掲示等によるお知らせをもって、この研究の対象となる患者さんからの同意をいただいたものとして実施させていただきます。この研究の参加取りやめを希望される場合には各テーマの公示期間内に研究責任者ご連絡下さい。お断りになられても、不利益が生じることは一切ございません。ご連絡をいただかなかった場合、ご了承頂けたものとさせていただきます。

得られた情報は匿名化していますので、個人が特定されることはございません。また、情報は電子媒体に暗号化して保存し、厳重に管理を行います。この研究で得られた情報は、他の目的で用いることはありません。研究期間が過ぎましたら、データを完全に抹消し破棄します。

本研究は長門記念病院と北九州市立大学の倫理委員会の承認を得て実施します。この調査で得られた結果は、博士論文や専門の学会で発表する予定です。

患者さん家族におかれましては、研究の趣旨をご理解頂き、研究へのご協力を賜りますようお願い申し上げます。

研究責任者 御手洗みどり

 

 

テーマ
高齢者を看取る家族への支援の研究
研究目的
高齢者の家族が高齢者を看取る際に、患者家族(成人期の子ども)は患者の病気や障害と向き合い死の受容をしていくのかまた、その過程をどのように看護師が支援してくのかを心理学的に分析を行う
研究方法
急性期病棟の看護師に対して、患者家族との関わりの中で、患者家族が死の受容を受け入れが難しかった事例に対してカンファレンス議事録を元に聞き取り調査を行う(看護師からの聞き取り調査のみで、カルテの閲覧はおこないません)。
研究対象者
2018年1月~2019年12月に長門記念病院に入院していた患者家族
公示期間
2020年3月1日~2020年7月31日まで
研究期間
2019年1月から2020年1月まで

 

〒802-8577 北九州市小倉南区北方4丁目2番1号 3号館 大学院生研究室

研究者:御手洗みどり(社会システム研究科 地域社会システム専攻博士課程)

E-mail:z8d0402@doc.kitaky-u.ac.jp

研究指導者:楠 凡之(北九州市立大学教授)

Tel:093-964-4036

E-mail:kusunoki@doc.kitaky-u.ac.jp